茨城県鉾田市、メロンの新たな嗜み、味わい。スペシャルWEBサイト「メロンダンディズム」オープン!

茨城県、鉾田市(ほこた)はエッセイスト&バーマン島地勝彦氏を起用したスペシャルWEBサイト「メロンダンディズム」をオープンいたしました。島地氏が提唱する新たなメロンの味わい、ほこたメロンとタリスカー10年をマリアージュさせたレシピも紹介しています。
このサイトオープンを記念して、ほこたメロン&タリスカー10年のプレゼント企画もあります。

【スペシャルWEBサイト メロンダンディズム】
http://hokota-brand.com/melon-dandyism/

かつて伝説の編集者と言われ、その佇まい、ライフスタイルから数多くの熱狂的なファンをもつエッセイスト&バーマン島地勝彦氏が、愛飲する銘酒「タリスカー10年」を用いた新たなメロンレシピ「タリスカーメロンソーダ 」を開発。
島地氏のエッセイをはじめ、日本一の産地 茨城県鉾田市のほこたメロンやタリスカー10年の紹介、ほこたメロンのPRムービー、プレゼント企画など盛りだくさん。また、タリスカーメロンソーダを自宅でも簡単に作れるレシピも公開中です。

● 「メロンダンディズム」WEBサイトオープンへの想い
女性や子供が好きなメロンという従来のイメージにとらわれず、男性目線で美味しいメロンの食べ方を追求し、新しいメロン・ファンを獲得したいという想いでサイトがオープン。父の日に日本一の生産量を誇る茨城県鉾田市産ほこたメロンとウイスキーのプレゼントをオススメします。

● 「メロンダンディズム」WEBサイトオープン記念 
「ほこたメロン」&「タリスカー10年」プレゼント企画
WEBサイトでは、ほこたメロン、タリスカー10年が抽選であたるプレゼントキャンペーンを展開しています。応募期限は2018年6月20日(水)まで。

● 島地 勝彦 プロフィール
青山学院大学を卒業後、集英社に入社。柴田錬三郎、今東光、開高健らをはじめとする日本を代表する文豪たちと先進的な仕事を重ね、「週刊プレイボーイ」(集英社)の編集長として同誌を100万部雑誌に育て上げた伝説の編集者。「PLAYBOY」編集長、「Bart」創刊編集長などを歴任。
2008年11月集英社インターナショナル社長を退き、現在はエッセイスト&バーマンとして数々の連載を持ちながら、週末には自身がプロデュースした「サロン ド シマジ」(伊勢丹メンズ館8F)のバーカウンターにも立つ。「甘い生活」「知る悲しみ」「知る悲しみ やっぱり男は死ぬまでロマンティックな愚か者」等著書多数。

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