夏休みはどこに行く? 夏の思い出は高知におまかせ! まとめサイト公開中。

今年で7年目を迎えた高知家プロモーション。高知の日常を伝え、好きになってもらえるよう、高知県が公式で運営しているサイトが「高知家の〇〇」です。このサイトでは高知のアレコレとともに、これからの夏休みシーズンにピッタリのスポットやグルメ、カルチャー情報をお届けしています。

■越知町の新名所!「スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド」
2018年4月22日にオープンした「スノーピークおち仁淀川キャンプフィールド」の紹介をしています。キャンプフィールドの目玉は「住箱」(じゅうばこ)と呼ばれるモバイルハウス。
建築家・隈研吾氏とスノーピークのコラボレーションで 創りだした「住箱」は、木で作られた移動式のトレーラーハウスで、宿泊することができます。その他、芝生のオートキャンプサイト(30区画)や日帰りのデイキャンプを楽しめるスペース、ラフティング体験など、夏休みにピッタリの情報が満載です。

■家族で楽しめるアウトドア体験「土佐れいほく博」
7月7日(日)から12月25日(水)までの間、嶺北地域4町村(本山町、大豊町、土佐町、大川村)を舞台に、「アウトドア」「生活文化」「食」をテーマとした「土佐れいほく博」を開催します。高知ならではの自然を生かした、ラフティングやカヤック体験、その他、嶺北地域で育まれた土佐あかうしや土佐はちきん地鶏、お米など、ここでしか味わえないコト、モノがたくさんあります。

■削りたての宗田節はやっぱり旨かった! 伝統の宗田節納屋体験
高知県土佐清水市にある大正元年創業の「たけまさ商店」では、大変貴重な宗田節納屋体験を紹介しています。普段見ることができない宗田節作りの見学や宗田節のうま味を生かした「出汁醤油づくり」、宗田節けずり体験など、子どもから大人まで楽しめるおすすめの体験です。

■いの町にある道の駅「土佐和紙工芸村 くらうど」の紙漉き体験が面白い
高知市内から車で約40分ほどに位置する、いの町にある道の駅「土佐和紙工芸村 くらうど」の「土佐和紙の紙漉き体験」。
オリジナルのハガキやうちわ、色紙などが紙漉き体験で作れます。「土佐和紙工芸村 くらうど」は、その他にも宿泊施設や温泉、レストラン、ギャラリーなど、魅力的な施設が盛りだくさんです。

高知家の〇〇で今年の夏休みのご予定をたててみてはいかがですか?

【高知県公式まとめサイト「高知家の〇〇」】
https://www.kochike.pref.kochi.lg.jp/~top/matome/

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