満開の花々に彩られる春の信濃大町、長野県初開催! 「第36回全国都市緑化信州フェア」6/16(日)まで開催中

長野県大町市の大町市プロモーション委員会は、長野県で初の開催となる第36回全国都市緑化信州フェア「信州花フェスタ2019~北アルプスの贈りもの~」を6月16日(日)まで開催しています。

長野県大町市は標高3,000m級の山々が連なる北アルプスの麓に位置し、本格山岳観光ルートである「立山黒部アルペンルート」の長野県側の玄関口でもあります。

「全国都市緑化フェア」は、毎年全国各地で開かれる国内最大級の花と緑の祭典。長野県で初めての開催です。
「北アルプスの麓から広がる 花と緑に包まれた しあわせ暮らし」をテーマに松本・大町・塩尻・安曇野の各エリアで展開。70品種100万株の花緑が彩るメイン会場をはじめ、サブ会場・サテライト会場も多くの花と緑に包まれます。

■サテライト会場の信濃大町は見どころ満載!
大町市では、サテライト会場として「JR信濃大町駅周辺及び中心市街地周辺エリア」「ラ・カスタ・ナチュラルヒーリングガーデン」「大町温泉郷」が指定されています。その他、黒部ダムや安曇野ちひろ美術館、劇団四季記念館など観光スポットがたくさんあります。

【イベント概要】
開催期間:2019年6月16日(日)まで
メイン会場:長野県松本平広域公園(信州スカイパーク)
サブ会場 :国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区)、長野県烏川渓谷緑地、国営アルプスあづみの公園(松川・大町地区)

詳しくは公式ホームページ をご覧ください。
https://shinshu-hanafesta2019.jp

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